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デザート<7月号>感想

デザート 2010年 07月号 [雑誌]デザート 2010年 07月号 [雑誌]
(2010/05/24)
不明

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以下ネタバレ感想です。


そういえば5、6月号の感想書いてなかったです;
全部途中だったんですよね;;

順番入れ替わっちゃうけどそのうちちゃんと書きたいと思います。




となりの怪物くん
今回はヤマケンファンには堪らない回でしたね~。
当て馬だからこそここまで萌えるんでしょうけどあまりにかっこ良くて悶えました。

私服でヤマケンと雫が会うのは会うのは初めてですかね?
あ、初詣の時があったっけ。


優山さんのことめちゃめちゃ苦手なのに車に乗ろうとする雫を止めるヤマケンかっけー。
肩抱えるのとかね。反則ですよね。
こう見ると体格差があっていい。優山さんも言うようにまさに王子です。

「せっかく会えたのに」とか無意識で思っちゃってそれに気付いて自分を取り戻そうとするヤマケン。
「勘違いすんなよ」ってツンデレw

雫に誘われて「ま いいけど?」って平静装ってるけど嬉しいくせに!嬉しいくせに!w


雫の電子辞書の買い物に付き合ってカフェに。
「…なーんか デートみたいじゃね?」のヤマケンの顔がかわい過ぎてキュンです。

浮かれる→いやありえないと自分に言い聞かす→でも~と繰り返すヤマケン。
「何浮かれてんだ スーパーで服買う女に」→「でも品は悪くない」「もーちょいマシな格好して笑ったりすりゃ意外と」の流れが非常に良い。


しかし一番かわいかったのはこの後ですね。
手が触れ合って真っ赤になるとかもうかわいすぎでしょ。中学生かw
モテるわけですから今まで人並み以上に女の子とお付き合いきたでしょうに。ほんとに好きになったのとか初めてなんだろうなぁ。


雫と話していて、雫の中心はやっぱりハルであり、自分に対しては笑うこともないと改めて思うヤマケン。

そんな矢先。帰り道、「今日はあなたに会えてよかった どうもありがとう」とヤマケンに笑顔を向ける雫。

あ~。。これは…。とうとう完全に堕ちましたねw
この間とか表情とかいいなぁ。
すごくドキドキキュンキュンさせられました。


一方バッティングセンターに夏目とハル。
ぼーっとはしてますが思ってたよりもハルが普通で良かった。
前回のいなくなり方はちょっと怖かったからなぁ。
でも前回も今回も雫の嫌な予感的なものがこれからのことを示唆してるみたいでドキドキします。

夏目のおバカさというのは人を柔らかくすることができますね。
ハルには必要な人ですよ。


そこに3バカ達が登場。
なんか今回異様にマーボがかわいかっこよく見えたんですがwなんででしょw

ヤマケンに電話するトキオ。
雫と一緒にいると聞いて雫を探していたハルに替わります。

電話越しに話すハルと雫はなんかもうほんとに普通の幸せなカレカノのようですね。
すっごい初々しい感じ。お互い好きで幸せオーラがにじみ出てます。
そこにヤマケンキターーーー!!!!wwww
ここの場面の演出がすごくイイ!!ほんと楽しませてくれます!
今にもくっつきそうな2人の間に割って入るのヤマケンになんかもうドキドキでニヤニヤです(笑)
盛り上がるなぁ。

「もうひかねーし」
うぉう。この言葉と表情。
ついに雫を好きだと自分でも認めたようですね。
そして認めたからにはもう押しまくると。男だな~。


そして次回からは全メンバーでスキー旅行とは。
これはいろんなとこでいろいろ動きそうですね。渦中の人達が全員揃ってるわけですから。
ワクワクを隠せませんw

楽しみです。


その他もろもろ感想↓↓
・「水谷サン」呼びのヤマケン萌え。
・優山さんはハルと雫にくっついて欲しいのか?この人は何考えてるかほんと読めないなぁ。。
・「ヤマケンくんは キスとかしたことあるの」って雫の照れ具合がかわいすぎるw
・やっぱ雫の弟早く見たいなぁ。「今はいません」『ガチャ』ってww
・マーボの別荘!この子が一番の金持ちだったとは…。ヤマケンが一番と思ってたのに意外。



たいようのいえ
いいですね。基くんかっけーです。
普段は真魚のことからかってるのにいざという時のこの優しさにはキュンときます。
ほんと優しい人ですね。

一緒に住むことになったわけですが、これからの展開楽しみです。
ずっと一緒に住むわけにはいかないですし。
真魚はお父さんとお母さんのことをちゃんとしなきゃですもんね。
でもアレはキツイ。
基の存在に真魚が本当に救われてるのがわかっていいです。
そして基もまたそうなんでしょうね。

やっぱタアモさん好きだー。
デザート買う楽しみが新しく出来て嬉しい。



姫ママ!
思ってたよりも辛いなぁ。
こんなに幸せな中での千尋くんの死だったとは。。

仁はそれを聞いてもなおレオナを好きなんですね。意志が強くてかっこいいです。
でも簡単にはいかないでしょうね。。
亡くなった人を超えるのは難しいです…。特にああいう別れの仕方だとなぁ…。

そして千尋くんのお母さんが現れたところで次回。
心亜を引き取りに来たんだろうなぁ。もうそっとしといてくれよ。。

なんだか終わりに向かってそうですね。






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